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さらば、日本! [生活]

 なんだか、あっという間の2ヶ月でした。懐かしくて楽しくて美味しい滞在でした。

 12時間の地獄のフライトが待っている…
「今回はママ一人だからキチンと良い子にしていてね」
「うん、わかった〜」
だそうです。
 
 これから暫くロンドンです。来年また帰ってきますね、楽しみ楽しみ。

 


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私も双子 [生活]

 双子についての番組がありました。おすぎとピーコ、茉奈・佳奈 姉妹、ザ・たっちをゲストに迎えての番組、民放のゴールデンタイムだけあって奥深いものではありませんでしたが、ふ〜ん、こんな双子達もいるのね、と思いながら観てました。

 興味深かったのは、一卵性と二卵性について。二卵性は卵子が同時に2個排卵されるために出来る、いわば同時に生まれる普通の兄弟。体質、遺伝的要素もあり、人種によって確率が異なるそうです。双子の出生率は日本では1%、白人種では1.2%、黒人種では何と2%になるのだけれど、この違いは二卵性の発生率の違いによるもので、一卵性の発生率は人種にかかわらず0.4%なんですって。

 で、一卵性と二卵性をどうやって見分けるのか? かつては後産で出てくる胎盤が1個か2個かで判断したのですが、これでは正確な判断が出来ないことが分かり、今ではスキャンをする時に、二人が二つの膜にどの様に包まれているかを見るそう。でも実はこれでも間違いは多々あるので、本当にどちらかを知りたい時はDNA検査をするしかない… どうする?S子さん。

 番組では一卵性と信じる「ザ・たっち」と二卵性という茉奈・佳奈 姉妹のDNA検査が行われ…結果は何と二組とも一卵性。 20年間二卵性と信じてきた三倉姉妹は茫然としていました。私も二卵性にしては似すぎぃと思っていましたからね、納得です。

 今回の日本滞在でも、私の代わりにY子を幼稚園に送り届けてくれた妹姫のS子に向かって、何人ものママが
「髪切ったね〜」
と言ったとか。
 逆だったら
「髪のばしたね〜」
になるのかな?
 

 


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おめでとう! [生活]

 本日は、我が長男「Y」の8才の誕生日でした。感慨深いです。あっという間でした。

 そういうことを滅多に口にしなかった「Y」にも最近は好きな子が出来たようで…3日ぐらい前に、
「大好きな子がいるんだ、marry(結婚)してもいいと思ってる」
と言い出しました。
「だあれ? 名前は?」
と聞くと、
「え〜何だっけ、おぼえてな〜い、忘れちゃった〜」
だって。そんなもんですかねえ。
 翌日も忘れて、昨日になってやっと名字だけ覚えてきました。同じクラスなのに。
 好きな理由も、
「僕のことハンサムだと言ってくれるから」
う〜ん。

とにもかくにも、おめでとう!!!


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嬉しい再会 [生活]

 再び行ってきました、公園の貸し自転車。

 電車に乗る前に、下調べというか、良いのがあれば買って近所の公園で練習出来るかなあと考えながら、駅近くの自転車屋さんを覗いたのですが、子供用なのに4万円近くって…3人いるし…マウンテンバイクっぽい格好良いものでしたが、すぐにサイズは合わなくなるだろうし、中古で充分、借りるので充分と、すぐに気持ちを切り替えて、一時間200円の貸し自転車へと向かったのでした。

 長男Yはさらに上達。今回は練習コーナーでは飽きたらないようだったので、一人でサイクリングコースを周回させておきましたが、派手に転んでアゴとお腹を擦り傷だらけにして帰ってきました。
 女の子達は相変わらず押してやらなければなりません。疲れたので、後半は荷台に乗って足で地面を蹴って進ませていた私…

 暫く練習していると、清楚な感じの女性が私の目を見つめながら近づいてきます。あれ?もしかして??と思った瞬間、向こうから、
「今井麻緒子さん?」
とフルネームにさん付けで話しかけられました。
「Zちゃん?」
私も答え、
「元気〜〜??!!!こんなところで会うなんて!」
と二人で大騒ぎ。
 早く自転車の練習をしたい子供達がまとわりつくのを手で払いながら、暫く話に花を咲かせてしまいました。

 Zちゃんは高校時代の同級生。2,3年のときはクラスも一緒でした。無二の親友といった訳では無かったのですが、時々二人で話をしたことがあって、そうした会話のことは今でもよく覚えています。
 妹さんは最近NHKから民放に移られた話題のアナウンサー。その妹さんをテレビで観ながら、どうしているかなぁと彼女の事を考えていた矢先の出来事だったので本当に驚きました。
 Zちゃんのお姉様は音楽(ピアノだったと思う)をドイツで学ばれたのですが、スペイン人と結婚してスペインのア・コルーニャという町へ移住、その時同じ町に住んでいた私の姉と知り合いに。世間は狭いです。しかも私の父は彼女の叔父様と面識があるらしい!

 美しく(ご姉妹似ていらっしゃいます)、優秀で(妹さん同様ストレートで東大に行かれました)、お育ちも良くて。同じ3姉妹の真ん中なのですが…

 ご主人と5才の長男(自転車練習中)、9ヶ月の次男と来ていた彼女、子供は産んでも仕事は続けているとのことでした。
 またどこかでお会い出来たらと思います。


 


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突然だったのですが… [生活]

 ディナーに友人を招きました。ダニエル・エヴァンスというイギリス人俳優が、映画「ラーメンガール」の撮影のために来日していることを知ったから。

 ダニエルは夫と「ピーターパン」(ピーターパン役)と「キャンディード」(キャンディード役)で一緒に仕事をしており、私もロンドンで暮らし始めた当初から彼を知っています。つい最近も「SUNDAY IN THE PARK WITH GEORGE」(GEORGE役)をロンドンで観て、相変わらず素敵な役者だなあ、活躍しているなあと思ったばかり。その彼が日本に、しかも東京にいるなんて!

 偶然だったんです。先日ランチを御一緒した宮菜穂子ちゃんが、その二日後にダニエルを含む映画出演者達とカラオケに行って話をしていたら夫の名前が出てきて、私の名前が出てきて、で、彼も私が東京にいることを知ってと、まぁそんな感じです。

 宮ちゃんが友達数名を連れて来てくれ、私も友人を呼んで、総勢7名。

 遅くまで日本語で話したり英語で話したり…挙げ句の果てにはスペイン語やウェールズ語まで飛び交っておりました。

 初めてお会いした方も、そうでない方も、皆さん本当に素敵な人達で、心を充電させて頂きました。


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自転車特訓! [生活]

 秋休み最終日、今日も良い天気でした!

 日本に来てから、我が子達(特に2番目のM子)に自転車を買って〜〜とせがまれていました。
 イギリス(ロンドン)では自転車は車道を走らなくてはならないので、小さい子供達は勿論、普通の人達は移動手段として使いませんし、ママチャリなるものも存在しません。ヘルメットをかぶった若年〜中年の男性が中心で絶対数も少ないのです。
 日本では、幼稚園へ子供達を連れてくるのも自転車の人が多いし、子供達も皆乗れますよね。しかもキティちゃんが描かれたピンクのだったり、男の子はマウンテンバイク風のだったり。欲しくもなります。

 しかしこの3人、身近に自転車が無いからか、練習をしなくては乗れないという事実を知りませんでした。
「あのね、補助が付いてないと難しいんだよ」
と言っても、
「乗れるから!」
と言い張ります。

 乗れるようになったら買って上げよう、と考えた私は、取りあえずY公園内の練習コースへ連れて行きました。貸し自転車です(貸し自転車と言っても、最近のはキティーやプーさんなんですねえ)。借りた途端、私が止める間もなく乗り始めた子供達…次の瞬間には自転車の下敷きになっておりました。ね、だから言ったでしょう?
 
 それに続く1時間の貸出時間中、私は2人の娘MとY子の自転車を交互に押して走りっぱなし。疲れたのなんのって。
 あと2回ぐらい通ったら乗れそうです。子供は覚えが速いです。今日も黙って手を離したら暫く自分達でこいでいましたからね。

 夫からの遺伝で、何でも知っている脳みそを持っている長男のYだけは別行動。
「押そうか?」
と言っても、
「やりかた分かるから!」
って、さっき下敷きになってたじゃん? と言いたいのをこらえ、
「あ、そう。頑張って」
と、一人で勝手にさせておきました。
 するとビックリ。暫くしたら本当に乗れている! 10メートル程スイスイとこいでおりました。まだブランコこげないのにねえ。

 帰り道、娘達と来週も来ようね、と話していると、
「僕はもう上手に乗れるからね」
と得意気。おいおい、10メートルでいい気になっちゃあいかんよ。


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気持ちの良い日 [生活]

 風はありましたが、気持ちの良い一日でした。午前中は家中の窓を全部開け、布団を全て外に乾し、洗濯をしまくりました。

 昼食を食べ終わったら、いざ公園へ! 5時まで公園のハシゴをしました。途中バスキン・ロビンスでアイスクリームを食べた以外、子供達は走りっぱなし。どこの道を歩いていても、どの公園に行っても友達が必ずいて…地元校に通う良さを実感します。

 太陽の匂いのする布団に入った途端、子供達は眠りに落ちたのでした。こうでなくっちゃね!子供は。


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子供達が観ているのに… [生活]

 秋休みも三日目(中日)の今日は、台風一過の美しい秋晴れの一日でした! そんな晴天の中に公園へも行かず、三人の子供達を映画館へ連れて行ってしまった…「ゲド戦記」です。

 前回の「ハウル〜」同様、末娘のY子には怖かったみたい、顔を覆ったり、隠れたりしていました。内容も「ハウル〜」にかなり似ていました。二枚目の作風(そこがお父様と違いますね)で、ユーモアが無いバージョン。ま、「ハウル〜」を観た時は「千と千尋〜」にそっくり、と思いましたし、ジブリには今後は違うものを作って欲しいです。
 基本の哲学は好きなんです。でも、違った面から、変わった色合いで作って頂くと、こちらも新たな気分で楽しめる気がするのですが…

 ちなみに私の宮崎映画ベスト3は、

3位:千と千尋の神隠し
2位:となりのトトロ
1位:風の谷のナウシカ

です。
 3位の「千〜」は宮崎が好きな児童文学(ゲドだったりハウルだったり)が、うまく日本の世界に消化されていて、そしてユーモアもあって好きです。アニメーションも凄い!の連続でした。
 2位と1位はほぼ同着。さつき、メイ、トトロ、ねこバスといったキャラクターがほのぼのと伝えてくれるトトロの世界はノスタルジックで、ナウシカの生きる未来の世界には胸を締め付けられるものが。でも、2作とも自然に対する視線に共感を覚えずにいられません。あえてナウシカを1位にしたのは、長い間ナウシカが私のアイドルだったから?!

 「天空の城ラピュタ」や「カリオストロの城」(この二作もどことなく似ていると思う)も楽しんで観ますけれどね、上記三作には敵いません。

 イギリスで映画館に行くのは、子供と一緒にアニメーションという事が多かった私(っていうかそれしか行っておりません)。今日はじめて日本の映画館へ連れて行って、ビーックリしました。アニメなのに、予告に「愛の流刑地(寺島しのぶ体当たりの濡れ場が売り物)」とか「犬神家の人々(湖から突き出る足とか腐った顔、はさみが背中に刺さったり、首がちょん切れる映像が売り)」が流れるんです。

 苦情書きます。本気です。


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秋休み [生活]

 この地区の学校は二期制なるものを試しているらしい。つい一ヶ月前に夏休みが終わったばかりだというのに、昨日から秋休みが始まりました。来週の月曜日まで五日間も休みが…しかも台風が二つも同時に来ているし、今日は一日この三人と家に籠もりっきりかなあ。ちなみに昨日はジブリ美術館へ雨の中連れて行きました。

 先日、高校時代の同級生で朝日新聞記者のU君(でも私は彼を幼稚園時代から知っています、バイオリン教室が一緒だったので)が、後輩の記者O氏を連れて、取材前の下調べをしに(遊びに)訪ねてきました。
 安倍さんが新首相になるにあたって、教育改革を声高に宣言していたのは皆様もご存じとかとは思いますが、何でもモデルにするのがイギリスの教育システムらしい。で、そのシステムがどう働いていて、どういった長所や短所があるのかをO氏がロンドンまで取材しに行くことになり、その前にイギリスで子育てをしている私と話をしたいと、そういった訳です。
 妹姫のS子と共に、知っている範囲でお答えしました。普段からこうした比較は自分達でもしていたし、言いたいことは沢山ありましたからねえ。

 新たに教えられたこともありました。来年から実施される全国統一学力テストが、以前は日本でも行われていたこと、サッチャー時代に教育改革をした時、イギリス自身が実は日本をモデルにしていたということ。
 つまりは堂々巡り? 学生や学校をそうしたテストで管理しようとすると何時かは反動がくるし、ゆとりをとりすぎると締め付ける方向に向かうと。

 でも、一つだけ徹底的に日本とイギリスで違うこと、それは何処が本当に勉強をする場所か、ということです。
 イギリスでは塾通いする子供なんて何処にもいません。学校が勉強をする所だからです。従って、特に私立なんて勉強に関しては厳しいです。統一テストの成績をあげて、さらに優秀な学生を集めたいですから。先生も勉強をきちんと教えます(我が出身校の○○先生とは違います)。子供も当然、自分の学力にあった学校に通うことになります。
 日本でも私立にはそう言う面はあるでしょう。けれども、学生達は学力を塾で磨いているように見えます。だから、たとえ統一テストで学校のランクをつけたところで、まだ日本の子供達は雰囲気、制服、クラブ活動、場所といった学力以外の要素で学校を選ぶ率が、イギリスよりも多いように感じます。
 過去に行われていた時のことは知りませんが、今後行われる統一学力テストが意味を為すのか為さぬのか、どのような効果を生むのか楽しみです。

 なーんて、私は実はそこまで真剣に考えていません。学問で生きていく人は、どんなシステムでも貪欲に学んで行くでしょうし、それ以外のもっと大切な人間性や社会性といったことは、家庭のしめる割合も大きいですから。
 私の子供達は二カ国語を話しますが、どちらも遅れ気味で…漢字さえ基本的なものを覚えてくれれば、とか、英語は発音が良いから(当たり前)いいやって、ゆとりもいいところです。

 それにしても気になるなあ、この学校に行く時間の少なさ。土曜が休みになったから、水曜日の半日というのは無くなったかというとそれもない。で、秋休みでしょう? 塾に行けって言っているようなものよね。
 一昨日もらってきた成績表だって「よい」と「もう少し」の二段階!評価だし、これじゃあ出来ているのか出来ていないのか分かりやしない。
 親が厳しく評価されたら可哀想と思うのでしょうが、そんなことより、評価された子供をあるがままに受け入れることの方が大切なのでは…私も子供のとってくるテストの点にギョッとしますが、この年令で私は英語話せなかったもんなあ、とポジティブにとらえております。

 


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懐かしの母校 [生活]

 昨日、幼稚園年中のY子がおまけとして参加した我が母校(小学校)の運動会を見に行きました。学校自体は娘の送り迎えで毎日見ているのですが、運動会では自分の小学生時代をリアルな感覚で思い出しました。

 私の生まれた年は第二次ベビーブームのピーク(受験はまさに地獄というのに相応しい倍率でした)。通ったこの小学校は区立なので、学区域に住んでいる子供は全て受け入れなくてはならず、入学時は一学年40人4クラス、学校はパンパン破裂寸前といった感じでした。都会の学校の例に漏れず狭いアーバンコートの校庭は、運動会ともなれば大量の生徒達とその保護者達で身動きもままならぬ状態と化すので、早朝から場所取りの熾烈な戦いが繰り広げられておりました。

 シャイなのに人前で何かするのが好きだった私は、最高学年(6年生)となって恒例の鼓笛隊を選抜する際に、すぐに立候補をし、クラス内の投票とクラス代表同士のジャンケン!?を勝ち抜いて指揮者となり、当日は20名ほどの音楽が得意な楽器班(大太鼓、小太鼓、シンバル、ベルリラ)と100名のリコーダー班を従えてのパフォーマンス。大勢の観客の前で緊張しつつも楽しみました。

 で、その鼓笛隊の現状はというと…
 幼稚園の送り迎えで楽器班が練習をしているのを見ると、ん?楽器の構成が大分変わっています。人数も40名ほどと増えていますし。大太鼓、小太鼓、シンバルはそのままですが、ベルリラの代わりに鉄琴(肩から下げている)、ピアニカというのも新しい。そして何よりも驚いたのは、残りの20人強がトランペットやトロンボーンといった金管楽器を演奏していること。凄い!!!上手な演奏とは言いませんが、ちゃんとした形にはなっているのです。

 で、リコーダー班は?と疑問に思って、上に小学生のお子様がいらっしゃるお母様に聞くと、
 「これで全部よー、しかも6年生だけでは足りないから5年も全員入っているのよ」
とのことでした。またまたびっくり。そこまで少ないとは…
 昔は24クラス分必要だった教室も今では6クラスしか必要ないので、校舎の半分を改造して区立の図書館にしたそうです。

 本番にはさらに驚きが。私たちの時は体操着に赤白帽での演技でしたが、彼らが着ていたのは白シャツに紺のニットベスト、紺のハーフ丈パンツ、白いハイソックス、そして頭にはダークグリーンのベレーをかぶっていました。可愛いのなんのって。
 一生懸命演奏する彼らに目頭が熱くなってしまいました。

 他に目に付いたのは、ハーフの子の多さ。少人数でアットホームな雰囲気、私の母校でもありますし、来年は子供達はこの学校に入れようかしら。
 上の2人、今回は子供が多いからという理由で、わざわざ学区域外の学校に入れてしまっていますが(今では区内であればどの学校でも良いらしい)、日本語が他の子供に比べて少ーし遅れている彼らには、集中して見て貰える少人数の方が良いのかも、と感じるこの頃。トランペットやトロンボーンが吹けるようになるかもしれないし!

 見学席では懐かしい人々が沢山話しかけてきて下さって感激。都心でも皆住み続けているのですね。同級生が親として見に来ていたり、その親御さんが孫を見に来ていたり。
「大きくなったねえ」
と言われて大笑い。中学生!の息子を紹介してくれた同級生もいました。

 我が子は忍者ダンスとかけっこに参加。かけっこでは1番(3人中)、我が子初の快挙でした。

 上の2人も見学に行きましたが、よその学校なのに我が物顔で競技と競技の間に校庭を横切ったりしてました。うちの子だけです、そんなことをして注意されていたのは。あー恥ずかしい…


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